タイガー・ウッズや 世界のトッププロだけが 実践しているゴルフ上達法があります。

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日本と欧米でのゴルフスイングの認識が違うのをご存知ですか?
私も自分のスイングで飛距離がでないことで悩んでいました。
柳原博志さんの「世界標準の骨を使った直線運動上達法!」は、美しいスイングとスコアを手に入れることができるという評判だったので勇気を出して購入してみたのです。
実際、初めて目にする直線運動という言葉にはとまどいがあり、自分の頭の中には全くない概念でした。
このマニュアルの実践にあたり、ビデオに自分のスイングを撮ってみると、まさに棒立ち状態でした。
自分がこれほど棒立ち状態だったとは思いもしませんでした。
自分ではプロのような前傾姿勢をしているつもりだったからです。

それは幼稚園児のようなスイングで恥ずかしく時間がかかっても一からスイングを作り直すことを決心しました。
このマニュアルを実践すると、直線運動の簡単さと、回転運動に対する腹立たしさが交錯し最初から直線運動でしていれば、と悔やみました。
まったく無駄な時間とお金を使っていたことに嘆きました。
おかげで今では100前後が85になり、220が最高だったのが250〜270は飛ぶようになりました。
まだこの上達法をマスタ−しきれていませんが現在でも飛距離は伸びています。
美しいスイングを作ることがスコアアップへの近道なのだということをこのマニュアルは教えてくれました。



